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発表年研究表題発表者所 属分野(中分類)分科(小分類)
2012 低視力者にも見やすいフォントとは? 中野泰志 経済学部 複合領域 社会・安全システム科学
2012 東日本大震災後の節電が視覚障害児者の活動に及ぼした影響 中野泰志 経済学部 複合領域 社会・安全システム科学
2012 ロービジョン児童生徒のための拡大教科書の選定・利用に関する実態調査 中野泰志 経済学部 社会科学 心理学
2012 フィールドワークを用いたまちづくり学習?岐阜県高山市丹生川地域にて? 長田進 経済学部 総合人文社会 地域研究
2012 江戸戯作を泳ぐ鯉 津田眞弓 経済学部 人文学 文学
2010 名所を絵解きする?赤本『絵本東海道』? 津田眞弓 経済学部 人文学 史学
2010 自然言語としての日本手話の研究 松岡和美 経済学部 人文学 言語学
2010 第二言語としての日本語の文字認識 佐々木美帆 商学部 人文学 言語学
2009 スパイラルアップによるユニバーサルデザインフォントの開発―低視力の人にも適したフォントの評価― 中野泰志 経済学部 複合領域 デザイン学
2009 Ling lunch(日吉言語研究グループ)言語研究者の交流の試み 松岡和美 経済学部 人文学 言語学
2009 日英同時バイリンガル児の言語発達における談話機能の影響 松岡和美 経済学部 人文学 言語学
2008 鶴岡に学ぶ『生命』 ―心と体と頭と― 羽田功 経済学部 総合人文社会 地域研究
2008 特定研究 平成17年度文部科学省学術フロンティア推進事業「超表象デジタル研究―リベラルアーツのモデル構築」 羽田功 経済学部 社会科学 教育学
2008 北朝鮮政治体制に関する研究 礒﨑敦仁 経済学部 社会科学 政治学
2008 視覚障害児・者の行動特性と環境の相互依存性を考慮した歩行支援手法の開発 中野泰志 経済学部 社会科学 社会学
2008 バリアフリーとユニバーサル・デザイン 中野泰志 経済学部 社会科学 社会学
2008 日本の近代化と健康転換 ―明治19年東京のコレラ流行を中心に― 鈴木晃仁 経済学部 複合領域 生活科学
2008 日本手話のネイティブサイナーの統合知識 松岡和美 経済学部 人文学 文学
2008 疱瘡絵本研究 ―『雛鶴笹湯寿』と『桃太郎手柄話』をめぐって― 津田眞弓 経済学部 人文学 文学
2006 ユーザ中心のデザインの実現を支える心理学-バリアフリー、ユニバーサル・デザインをサイエンスする- 中野泰志 経済学部 社会科学 心理学
2006 「維管束植物の起源を探る:葉緑体遺伝子によるナンジャモンジャゴケ類の系統解析」に関する研究発表 有川智己 経済学部 生物学 基礎生物学
2006 日本語の話し言葉における引用助詞の歴史的変化に関する研究 鈴木亮子 経済学部 人文学 言語学
2005 スポーツとアートと社会参加による地域活性コミュニティデザインヒヨシエイジ2005 小潟昭夫 経済学部 総合人文社会 地域研究
2005 量子化戸田格子の同時固有関数と旗多様体の量子コホモロジー 池田薫 経済学部 数物系科学 数学
2005 GISを用いた自然環境および土地利用変換の解析 松原彰子 経済学部 人文学 人文地理学
2005 女性学開発プロジェクト活動報告 宮下理恵子 経済学部 社会科学 社会学
2005 焦点表現の獲得と統語・意味のインターフェイス 松岡和美 経済学部 人文学 言語学
2005 英語共通カリキュラムにおける教材・テスト・教育方法報告 松岡和美 経済学部 人文学 言語学
2005 科学とジェンダープロジェクト ―AID当事者の語りから見る配偶子・胚提供が性・生殖・家族観に及ぼす影響― 長沖暁子 経済学部 総合人文社会 ジェンダー
2005 エピデミック・アーキペラゴウ ―流行病列島― 鈴木晃仁 経済学部 人文学 人文地理学
2005 ドイツ語学習支援環境構築プロジェクト 中山純 経済学部 人文学 言語学
2005 表象文化研究 ―「魔神」の作成を通じての詩・映像・音の融合― 小潟昭夫 経済学部 人文学 芸術学
2005 地域文化振興および社会教育と芸術ホール 石井明 経済学部 人文学 芸術学
2005 慶應コレギウム・ムジクム -音楽による身体知教育の充実へ向けて- 石井明 経済学部 人文学 芸術学
2005 フローベルガーがバッハ等後世の作曲家達に与えた影響力を伝承経路の観点から量る -最近ドレスデンで発見されたフローベルガー作品の写譜を中心に- 石井明 経済学部 人文学 芸術学